バレンタインはどう過ごしますか?和光市で買える「幸せを呼ぶチョコレート」って何?

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バレンタイン2月14日までもうすぐとなりましたが

今年のバレンタインどう過ごされますか?

どうもこんにちわ!
『和光市/朝霞市ナビ』管理人の和朝(かずあさ)です!

私のバレンタインはどうなのか?と申しますと…。

和朝
「もういいオヤジと言う事もあり、残念ながら毎年何もありません……。」orz

さらに和朝家の家族モテない男ばかりなのか?
特に浮いた話しもなく2月14日はいつもと変わらず平常運転です(涙)

そんな寂しいバレンタインはチョット…

困った顔&泣き顔

でも毎年、そんな寂しいバレンタインはチョット…

と最近、流石に思うようになりましたので

和朝
「わたしの地元で、何かバレンタインの事やイベントが無いものか?」

と言う事で調べて見ました。

もうこの際、
チョコを自分で買って自分で勝手に食べてもどうでも構いません!

ちょっと半分強引なヤケッパチですねwww(^_^;)

和光市のバレンタインイベント

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失礼しました…。

気を取り直して
まずは和光市バレンタインイベントがないか調査してみました。

和光市坂下公民館バレンタイン料理教室

手作りチョコレート

2月8日の水曜日に坂下公民館主催で

「バレンタイン料理教室」が開催されます。

なんでも当日は

「手打ちパスタ、スープ、サラダ、ホールでガトーショコラを焼く予定」

との事なので、チョコレートだけでない食事も兼ねた
ちょっと大人なバレンタインイベントですね~(^^♪

ただ、今回は残念ながら申込み締切が過ぎて※おりました…。
[1月16日~27日(水)締切]

しかし!

このような料理教室は定期的に行っているらしく

前回の料理教室では、クリスマスイベント時に行うなど
しております。

詳しくは毎月、各家庭に配布される和光市広報誌にてご確認ください。

幸せを呼ぶチョコレートって何?

幸せな♥イメージ

他にも「幸せを呼ぶチョコレート」として

チョコレートには、5つの幸せがあると思う。贈る幸せ、もらう幸せ、選ぶ幸せ、開ける幸せ、そして、口に入れたときの、あのなんともいえない幸せ・・・。チョコレートであなたを幸せにしたい。レーマンから、想いをこめて。

こんな想いで
1948年(昭和23年)の創業から60年以上を経た今も
心をこめておいしいチョコレートや洋菓子をつくり続けている
「レーマン」と言う会社の工場がなんと!

和光市にあるんです!!

レーマン 和光工場

初めて麦チョコを作った会社

ちなみに「麦チョコ」ってみなさん知ってますか?

出典:銀座グルメセラピー
元祖:麦チョコ(ムーギチョコレート)

麦をポン菓子製法でチョコにした、食べるとサクッとした感触がして
つい最後まで食べてしまうチョコレートなんですが

その麦チョコを発明した会社がこの「レーマン」なんです!

和朝
「まさか、そんな偉大な会社の工場が和光市にあるなんて思いもしませんでした!!」

詳しくは今度
レーマンの和光工場に行って見てレポートしたいと思います!

ツイッター(Twitter)で話題のバレンタイン情報は?

その他にも和光市のバレンタイン情報が無いか気になりましたので
ツイッター(Twitter)で調べてみました。

■1つめのツイートは
和光市のゆるキャラである、「わこうっち」
チョコレートのプレゼントするって事も出来るんですね?

2つめのツイートは「ATELIER SANTE」ってお店です。

バレンタインショコラおいしそうですね~♪
お店は和光市にあるとの事。

お店のホームページを見た所、
土曜日だけ営業している個店経営のお店(自宅?)

パン教室土日開かれていらっしゃいます。

出典:ATELIER SANTE
ATELIER_SANTE

パン教室は何でも、キャンセル待ちが出る位大人気みたいです。

見る限り、かなり本格的なパン作りをされていらっしゃるようなので
それが大人気なのかも知れませんね?

「ATELIER SANTE」のホームページ

3つ目のツイートは先ほど紹介した「レーマン」の事ですね。

なんでもこの「フォンダビスキュイ」と言うお菓子は
たっぷりとチョコを練り込んだ洋菓子で

全日空(ANA)航空会社機内サービス
提供されている程のお菓子らしく

まだ私は食べた事がないので…。

和朝
「和光市に住んでいるのに食べた事ないなんて…。絶対に食べてみたいお菓子だな~ごくり…。」

と思わずにはいられませんでした。

和光市でチョコレートと言えば…

大石真「チョコレート戦争」の広報バス

そう言えば和光市でチョコレートと言えば、

埼玉県和光市(当時は白子村)生まれ児童文学作家
大石真「チョコレート戦争」

市内を循環しているこのバスの事を思い出しました。

>チョコレート戦争 [ 大石真 ]

価格:1,296円
(2017/2/9 12:55時点)
感想(19件)

大石 真(おおいし まこと1925―1990)

埼玉県白子村(後に和光市へ合併)出身。
児童文学作家。早稲田(わせだ)大学英文科を卒業。早大童話会出身。出版社に勤めながら創作を続け、『風信器』(1953)で日本児童文学者協会新人賞を受ける。代表作に『チョコレート戦争』(1965)、『教室205号』(1969)など。長編・短編、年少向き・年長向きを問わず、つねに子供自身とその周辺から発する問題を軸に、興味深く読める物語を抑制のきいた文体で展開した。[神宮輝夫]
『『大石真児童文学全集』全16巻(1982・ポプラ社)』

恥ずかしながらまだ読んだ事が無いので、今度読んでみたいと思います。

まとめ

探してみれば、和光市でもバレンタインにちなんだ情報が意外とありました!
この調子で、朝霞市や新座市でも何かないか調べて見たいと思います。

余談ですが…。

余談ですが今年のバレンタインのトレンドは。

  • 「SNS映え」
  • 「美容系」
  • 「ビーントゥバー」

らしいです。[2017年 2月7日(火) NHKテレビ番組:あさイチ調べ]

「ビーントゥバーって何?」って気になる所ですが今回はここまで
次回のバレンタイン記事で調べてみたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。(*^_^*)/~

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和朝(かずあさ)

こんにちは、和朝(かずあさ)です。 和光市・朝霞市がずっと地元のサラリーマンです。 職業がWebディレクターと言う事もあり、趣味が高じてこんなサイトをつくってしまいました!週末には妻とわたしの地元和光市・朝霞市・新座市に頻繁に出没しております。 何やら目つきの悪い男性がスマホ片手に怪しい挙動をしておりましたら私かと思いますので捕まえずにそっと遠くから暖かい眼差しで見守っておいてあげてくださいwww